‘散歩/山歩き/ハイキング’ カテゴリーのアーカイブ

散歩(2019/06/12)

カテゴリー: 散歩/山歩き/ハイキング, 東京日誌Ⅱ

2019/06/12  09:15


 

 

ご存じ「くちなしの花」

 

???

 

???

 

しつこく西洋アジサイ

 

これも西洋アジサイ

 

これはお気に入りのアジサイ園

 

毎朝、散歩をするようになった。手持ちぶささなので手にはスマホを持つことにした。そうするとついきれいなものや珍しいものなどはぴしゃりとしたくなるのが人情だ。

撮影禁止とされているイベントでもみんながスマホを振りかざしている。もう止められるものではない。シャッターチャンスを狙うのは当然だ。

毎日歩いていても、コースはだいたい同じだ。だから目に入るものもだいたい同様のものだ。今朝はこんな感じだった。

本当はイベントやら講演会やらもっと前向きなものを書きたいが、歳をとってくるとどうしても行動の中心は散歩になってくる。珍しいものに遭うこともだんだん減ってくる。

このブログもその道をたどりつつあるようだ。ブログもいつしかやめてしまうのかもしれない。

歳をとってくると、「教養」と「教育」が重要だ。「今日行くところ」と「今日用があること」だ。それもどうしても病院などが中心になってくる。病院でも行くところがあるうちは大切だ。

そのうちどこへも出なくなる。ブログネタがなくなる。これは恐ろしいことである。今日から散歩のノンブルを打つことにした。どれだけ書けることやら試してみることにした。

 

6月はアジサイ月なので

カテゴリー: 散歩/山歩き/ハイキング, 花/木/樹

2019/06/07  16:28


 

まとまった感じで咲いていた

 

白い色のアナベル

 

 

これはピンクのベニアジサイ

 

これはピンクのセイヨウアジサイ

 

???

 

 

日本でも増えているキウィ

 

かなりの広さのキウィ園

 

???

 

シャクナゲ

 

また撮ってしまった

 

これまで何度も書いてきたが、6月はやはりアジサイ。5月はほとんど色も付いていなかったが、時間が経つに従って色づいてくるのが楽しい。

朝、道を歩いているとこれだけたくさんのアジサイが植わっていたことを知る。1年のうちで6月頃しか咲かない。あっという間に咲いて、あっという間にしぼんでいく。

ほとんど誰からも知られることなく、咲いている。自分ではしっかり咲いていても、周囲から関心を払ってもらえない。そんな花だが、じっと見続けている人がいることも知っておいてもらいたい。

健康散歩

カテゴリー: 散歩/山歩き/ハイキング, 花/木/樹

2019/05/26  13:18


 

黄金色に染まったヤマブキ

 

葉の上に花が咲くヤマボウシ(ミズキ科)

 

6月はアジサイの季節でもある

 

そろそろ花弁が色づき始めたアジサイもある

 

地域のボランティアによって管理運営されている「坂本遊園」には”ミュージシャン”がいた

 

反対側から見るとこんな感じ、実によくできている

 

こんなに大きな金柑は見たことはない!

 

遺産相続で続々と売りに出される農地が続出しているものの、練馬にはまだこんな風景も残っている

 

これもおなじみのキャベツ

 

 

わが家のアジサイ「ベニガク」も色づき始めた

 

脊柱管狭窄症で手術してから44日目。腰の治りを今一なので今朝から散歩を始めた。家から少し歩くと石神井川が流れており、川の両サイドは遊歩道が設置されている。

武蔵野の路の石神井川コースを歩いた。3月から4月初めにかけては桜の花が満開である。その桜も終わって今は新緑がまばゆい。

同コースを中心に1時間ほど歩いた。万歩計の数値は5000歩弱だった。早朝はやはり気持ちがいい。

 

 

吾妻峡ハイキング

カテゴリー: 体調/体力/運動/病気, 散歩/山歩き/ハイキング, 旅行/移動/街歩き

2018/04/23  21:37


 

猿橋(2017年3月27日完成)から吾妻渓谷上流を眺める

 

新緑がまぶしい

 

川幅が狭まった「八丁暗がり」という

 

ここも八丁暗がりか

 

いやはや何とも美しい

 

小蓬莱(見晴台)

 

眼の前に八ッ場ダムの工事が進んでいた

 

大騒ぎをした「八ッ場ダム」

 

遊歩道を歩いていたつもりがハイキングコースだった

 

前方に見えるのは鹿飛橋(しかとびばし)

 

鹿飛橋

 

23日(月)朝8時すぎ、群馬県の草津温泉に向かった。関越自動車道に乗ること1時間30分で渋川伊香保ICを降りた。月曜日ということもあって空いていた。

中之条を通って吾妻峡にやってきた。昔も今も渓谷、峡谷は自然の景勝地。吾妻渓谷は昭和10年(1935年)、「名勝吾妻峡」として国の指定を受けた景勝地。雁ヶ沢橋から八ッ場大橋までの約3.5kmにわたる渓谷で、大昔に火山が噴き出した溶岩を、川水が深く浸食してできたものだ。

いつの間にか、道の駅「あがつま峡」ができていた。2014年(平成26年)10月にオープンした駅で、吾妻峡温泉「天狗の湯」が開けていた。たった3.5kmなのに、ダムができると、いろんなものが周辺に林立する。

民主党政権時代に建設中止を発表し、世の中の話題を集めた八ッ場ダム。テレビや新聞が大騒ぎし、それに踊らされて2009年12月、私も現場に行った。もちろん、ダムはまだ建設されていなかったが、これから沈むところもあって大騒ぎだった。

そんなことはすっかり忘れていた。しかし、政権が自民党に代わって八ッ場ダムの工事はしっかり進行していた。2020年3月末に完工予定だ。

首都圏で唯一建設中のダム。高さ131m。調査が始まってからだと60年以上がかかっている。工費はどのくらいか。インフラツアーも実施中で、結構人気を呼んでいるようだ。

脊柱管狭窄症患者と前期高齢者入りした2人がハイキングに挑戦した。足腰はしびれや痛みがあるはずだが、どういうわけかほとんど感じなかった。どうしたことか。十二沢パーキングから周遊ハイキングだと4.3km。2時間強。しっかり歩き通した。

普段は痛いと悲鳴を何度も上げる自分だが、この日はどこが病気なのか分からない。新緑が眼にまぶしいが、秋の紅葉のシーズンはまた違った光景になりそうだ。

 

平林寺で紅葉見物

カテゴリー: 動物園/植物園, 散歩/山歩き/ハイキング, 桜/さくら/花見, 花/木/樹

2017/11/25  21:34


 

総門を入ってすぐ左に紅葉があり、多くの人がカメラを構えていた

 

これは山門だ

 

本堂右にあった樹齢500年の高野槙(こうやまき)

 

平林寺境内林散策マップ

 

平林寺は5年ぶりだった。お目当ては紅葉で、周囲は大混雑だった。天候も暖かで、こんなにすばらしい紅葉は初めてだった。京都には永観堂、高山寺、東寺などすばらしいスポットが多いが、どこもかしこも人工的だ。

平林寺は1375年にさいたま市岩槻区に創建され、荒廃を繰り返しながら、1663年には川越藩主・松平伊豆守信綱の遺言により、現在の野火止に移された。

 

これは美しい!

 

まだ紅葉しない葉っぱに光が射す

 

さまざまな色が重なり合うこの1本は実にすばらしかった

 

この緑もいずれ紅葉するのだろうか?

 

少し歩く目の先が輝いて見えた

 

どう見ても柿の実がなっている?!

 

とにかく華やかで・・・

 

色の交錯の中に青空が・・・

 

先生が「ここがポイントだよ」

 

とにかく広い平林寺境内林

 

これぞ紅葉

 

こんな道を歩きます

 

こんな環境で眠れたら

 

竹林と紅葉

 

起点に戻ってきたらまだ多くの人が・・

 

古来より水源の乏しかった武蔵野は一面ススキ野原の広がる風景だったが、江戸時代に野火止用水や玉川上水を引いたことで、一帯はめざましい発展を遂げ、人口増加に伴い、暮らしを支える燃料や肥料となる雑木林が形成され、武蔵野は水と林のある風景へと変わって行った。

1968年(昭和43年)には平林寺境内林は武蔵野の風情を広くとどめる文化財として、国の天然記念物に指定された。後年の追加指定も合わせて、現在はおよそ東京ドーム9個分の43ヘクタールとなっている。

平林寺に残された自然と文化の資産である雑木林を再生し、後世へ受け継いでいくために、2014年度(平成26年度)より文化庁、埼玉県、新座市との連携のもと、境内雑木林の整備保全事業が進められている。

 

近くの「たけ山」でうどんをいただく

 

紅葉見物後、お腹が減って、手延べうどん「たけ山」で食事した。昔と同じだったが、来年1~2月にリニューアルするという。

鳥取砂丘で遊ぶ

カテゴリー: 動物園/植物園, 散歩/山歩き/ハイキング, 旅行/移動/街歩き

2017/05/12  20:05


「馬の背」ははるか遠く

 

歩き始めたら意外と早く

 

「馬の背」の上で2人

 

頂上からドライブイン「鳥取砂丘会館」を臨む

 

仰ぎみれば、巨大な山だ

 

防風林がすぐそこに迫っている

 

独特な匂いがするニセアカシア

 

鳥取と言えば砂丘。砂丘と言えば、鳥取だ。せっかく鳥取まで来た以上、砂丘を見ずに帰ることはできなかった。午後も6時を過ぎていたが、立ち寄った。

結婚する前に一度来たことがある。そのときに比べ、かなり全体が縮小しているように思えた。「砂丘センター」の巨大な駐車場は車が一台もなかった。「砂の美術館」も閉まり、リフトも止まっていた。40年前にはどちらもなかった。

仕方がないので319号線にある鳥取砂丘に一番近いドライブイン「鳥取砂丘会館」に車を駐め、目の前の砂丘を眺めた。規模は東西16km、南北2km、約545ヘクタールの日本最大級。

目で見れば、当然行ってみたくなる。午後7時も過ぎた残照の下、結局、「馬の背」(砂丘の一番高い丘)まで行った。もちろん風紋はなかったが、風が気持ち良かった。誰もいなかった。否、2人だけいた。座っていた。

実は鳥取砂丘は観光可能な砂丘としては日本最大。日本には猿ヶ森砂丘(青森県の太平洋岸)という1万5000ヘクタールの鳥取砂丘の30倍の砂丘があるが、防衛省下北試験場(弾道試験場)の敷地で、立ち入り禁止。観光できない。

ラクダ遊覧やパラグライダー体験、サンドボード試乗など砂漠の魅力を讃えた鳥取砂丘は観光業者の地道な努力から成り立っている。

1970年から防風林の植林が始まった。世界では砂漠化が進んでいるものの、砂丘は砂漠とは異なり、乾燥地ではない。風によって絶えず砂が動くために草が生えてこないようになっている。

自然が作り上げた砂丘に人間が手を入れたことによって草原化が加速し、砂丘が失われつつあった。1991年からは人手を使った除草作業も始まった。砂の移動も活発化しているという。

 

甲賀の里 忍術村

カテゴリー: 散歩/山歩き/ハイキング

2016/09/30  11:30


 

甲賀の里 忍術村

甲賀の里 忍術村

 

甲賀大黒天

甲賀大黒天

 

志能備神社は名も知れず死んでいった忍者たちを祭っている神社。甲賀大黒天は木造日本一の大黒様だという。

 

望月村雨座敷

望月村雨座敷

 

万川集海、錦絵、天裏剣など日本で1地番多くの忍術資料がそろっている。

 

天裏剣

天裏剣

 

同じく

同じく

 

藤林家

藤林家

 

屋根裏

屋根裏

 

この村は隠れ里になっていて、外から村が見えなくなっている。そして、村全体が見える所はない。とんぼ、めだか、クワガタ、カブト虫など昔からの昆虫、植物、鳥、キノコなど珍しいものが自然の中に生きている。

忍者は自然の観察や動植物の生態からいろんな忍法を編み出していった。そして、忍者が消えることは、自然に同化し、敵に見つからないことでもあった。

甲賀流で一番有名な忍者が猿飛佐助だが、実在の人物ではありません。もっとも、忍者の名前が有名になることはなかった。

「越上山」ハイキング

カテゴリー: 散歩/山歩き/ハイキング

2015/03/27  21:41


西武秩父線東吾野駅は閑散としていた

平日朝の西武秩父線東吾野駅は人の姿がほとんどなく静かだった

 

駅の裏手には梅が咲いていたが、洗濯物ものどかだった

それでも駅の裏手の民家の庭には梅が咲き、洗濯物が干され、生活があった

 

のどかな村落ユガテを歩く

のどかな村落「ユガテ」を歩く

 

木漏れ日を浴びながら木立の中を歩く

木漏れ日を浴びながら木立の中を歩く

 

本日の目的地は「越上山」(566m)だった

本日の目的地は「越上山」(566m)だった

 

飯能の街が見えた

遠くに見えているのは飯能市だろうか

 

やはりご飯を食べているときが幸せ

やはり食べているときが幸せだ

 

こんな道ばかりだと楽だけど・・・

こんな道ばかりだと楽だけど・・・

 

大学時代の友人から山歩きを誘われた。術後、2カ月足らずだったが、こわごわ誘いに乗った。潰瘍性大腸炎とはおさらばしたものの、まだ腰部椎間板ヘルニアと不整脈を抱えている。

ヘルニアによる下肢のしびれはまだ少し残っているほか、不整脈はいつ発作が起こるかもしれない。しかし、そんなことを心配していては、一生山にはいけない。体調を実戦で試してみたい気持ちもあった。

「百名山」を踏破した友人が初心者用に選んだ山は、埼玉県飯能市と越生町を分ける尾根筋に位置する「越上山」(おがみやま、566m)。「拝み山」「お神山」から転じて「越上山」となったとも言われる。雨乞い信仰の山だったともいう。

山頂は非常に狭く、展望もない。山頂から少し手前に飯能市を眺望できる見晴らしのきく場所があったので、そこで昼食休憩をとった。持参したおにぎりを食べ、友人からもらったいちごと金柑を頬張った。コンロで水を沸かし、それでドリップコーヒーを飲んだ。おいしかった。

東吾野駅からの山道は結構険しかった。何度も途中で休んだ。駅の標高は136m。標高差430m。駅から40分くらいで「ユガテ」と呼ばれる村を通った。小さな盆地で家が2軒建っていた。たまねぎ、サトイモ、ごまなどが栽培されているようだ。名前の由来は「湯」にまつわるようだが、はっきりとは分からない。

越上山から義経主従の伝説のある「顔振峠」まではすぐ。2軒ある茶屋の一軒で休んだ。東山魁夷の描いたような幾つもの山容が折り重なるようにして眼下に広がる。この日はこれ以上ないほど暖かな日差しに恵まれ、最高のハイキング日和だった。

顔降峠からまた山中に入り、今度は黒山に向けて山道を下り下りる。下りたところは越生町だった。「黒山三滝」からバスで越生駅に出て、そこから東武電車で帰宅した。10km以上歩いた。我ながらよく歩いた。

途中、足が痛むこともしびれることもなかった。トイレに困ることもなかった。大きな自信につながった。

 

course_kaa

 

 

富士山眺望

カテゴリー: 散歩/山歩き/ハイキング, 旅行/移動/街歩き

2015/02/21  23:42


富士山と釣り人

富士山とヘラブナ釣りを楽しむ釣り人

 

入院中の2月5日、NHKの「あさイチ」を見ていたら、千円札の裏側に印刷されている「逆さ富士」は山梨県本栖湖から撮られたものだが、静岡県富士宮市にある「田貫湖」(たぬきこ)でも湖面に写る「逆さ富士」を見ることができると言っていた。

富士山は東京からでも見える。この前は羽田空港から見たし、高層ビルやマンションの高層からでも晴れた日にはよく見える。そういう意味では珍しくはないが、富士宮には「富士宮やきそば」がある。

 

「流れ作品」のある広場から

彫刻家・流政之氏の作品のある広場から

 

今週末は土曜日がお出かけ日和だというので、朝8時に練馬の自宅を出発した。環八は混んでいたが、何とかたどり着いて東京インター(瀬田)から東名に入った。

富士宮市は富士山の西側に位置しており、富士山のビューポイントにあふれている。取りあえず、ゆっくりと富士山を見ることのできる田貫湖に直行した。到着は午前10時半。

 

アップで撮ってみた

アップで撮ってみた

 

富士山はいつ見ても、何回見てもあきない。さすが日本一の山だ。300年前に噴火(1707年の宝永大噴火)して以来眠っているものの、れっきとした活火山で、いつまた噴火してもおかしくないし、噴火の前兆が認められるという。

ウィキペディアによると、田貫湖は昔は「狸沼」と呼ばれていたが、農業用水を確保するために人工的に拡張された人工湖。周辺は自然と触れ合える場所として整備され、キャンプ場やサイクリングロードが作られていた。

 

桜の枝と富士山

桜の木と富士山

 

 

こちらも桜

至るとこるに桜

 

湖を一周しながら、富士山を眺めた。1周3.4kmとなっているが、もっとあるように思えた。しかし、自然道を歩くと何とも気持ちがいい。至るところに桜や紅葉が植えてあり、春や秋はさぞかし景色がすばらしいことだろう。

 

「休暇村富士」下のデッキから富士山を眺める

「休暇村富士」下のデッキから富士山を眺める

 

湖畔にある休暇村富士の正面からは4月20日と8月20日前後の約1週間、天気の良い早朝に、富士山頂から朝日が昇り、光り輝く富士山「ダイヤモンド富士」を見ることができるという。

 

湖面を泳ぐ鴨2羽

湖面を泳ぐ鴨2羽

 

湖面には鴨が優雅に泳いでいた。外目には優雅に見えるが、アヒルと同じく、水の下では懸命に水をかいているのだろう。

塩原自然研究路「大沼園地」

カテゴリー: 散歩/山歩き/ハイキング, 旅行/移動/街歩き

2014/06/01  22:20


大沼園地の湿地帯

大沼園地の湿地帯

 

整備された木道を歩く

整備された木道を歩く

 

ヨシ群の向こうが大沼

ヨシ群の向こうが大沼

 

ヨシ群と沼の交わり具合が絵になっている

ヨシ群と沼の交わり具合が絵になっている

 

近くで見ると・・

近くで見ると・・

 

ヨシが小さな浮島を作っている

ヨシが小さな浮島を作っている

 

浮島をアップで撮ると、こんな感じ

浮島をアップで撮ると、こんな感じ

 

正面に見えるのは通称富士山(新湯富士)

正面に見えるのは通称富士山(新湯富士)

 

標高980mと結構高い

標高980mと結構高い

 

森林浴も楽しめます

冷温帯林(ブナ、ミズナラ、ハルニレなどからなる)で森林浴も楽しめます