‘祭り/フェスティバル’ カテゴリーのアーカイブ

練馬こぶしハーフマラソン2018

カテゴリー: 体調/体力/運動/病気, 祭り/フェスティバル

2018/03/25  23:29


 

頑張れ!

 

あと2~3キロだ!

 

もう少し!!

 

練馬こぶしハーフマラソン2018が3月25日(日)午前8時、スタートした。応援マップを手に応援した。

今は脊柱管狭窄症を患って、走りたくても走れない。悔しいが仕方がない。しっかり走れる人に声援を送るしかない。

10時15分から始まった大会表彰式で、前川練馬区長は、「練馬こぶしマラソンの歴史の中で、こぶしと桜と青空に恵まれた大会は今年が初めてだ」と述べた。

 

白モクレンと紫モクレン

『大友二階崩れ』

カテゴリー: 祭り/フェスティバル, Books

2018/02/21  07:35


 

受賞あいさつをする赤神諒氏

 

辻原登、高樹のぶ子、伊集院静の選考委員3人とともに

 

第9回日経小説大賞の授賞式・座談会が2月21日、東京・大手町の日経ホールで開かれた。第1部は贈賞式、第2部は辻原登、高樹のぶ子、伊集院静3氏と受賞者の赤神氏を交えての座談会が開かれた。

著者の赤神諒(あかがみ・りょう)氏は1972年京都市生まれ、同志社大学文学部卒。現在上智大学教授(環境法)、弁護士。環境法では「5本の指に入る」と自分で話す自信家で、実績もその通り。大学教授は「3日やったらやめられないのは事実です」とのたまうほど。

「関西人であることは笑いを取ることがDNA」と自分に言い聞かせ、あいさつしたゼミ生からも「いつも笑いが絶えないゼミ」と賞賛されている人物。

こんな彼が小説に挑んだ。今回の受賞作『大友二階崩れ』のほか、苦節8年。「質より量」を大切に、大友テーマだけでも6本の在庫が既にあるという。他のテーマも入れると、20冊程度は書いており、在庫もたっぷり。出版する意向のある方はぜひアプローチしてほしいと売り込んだ。風水アドバーザーやパワーストーンセラピストなどの資格もとって文字通り資格マニア。

「1つのことに優れた人は何にでも優秀だ」を地でいったようで、最初から最後まで自己PRに終始し、司会者をして「これだけ自己PRの熱心な人は初めて」と驚いた。

辻原、伊集院両氏が強く押し、それに高樹氏が賛同した。「人物」はともかく、作品は問題ない。「ストーリーの運びがプロはだし。受賞は当たり前。大友氏という実にいい鉱脈を見つけた。自分の宝庫をつくった」(辻原氏)ようだ。

 

受賞作の『大友二階崩れ』

 

天文19年(1550年)、九州・豊後(現在の大分県)の戦国大名・大友氏に起こった政変「二階崩れの変」を、時の当主・大友義鑑の腹心、吉弘兄弟を通して描いた本格歴史小説。

大友家20代当主・義鑑が愛妾の子への世継ぎのため、21歳の長子・義鎮(後の大友宗麟)を廃嫡せんとし、重臣たちが義鑑派と義鎮派に分裂、熾烈なお家騒動へと発展する。

家中での精力争いに明け暮れる重臣の中で、一途に大友家への「義」を貫いた吉弘鑑理と、その弟で数奇な運命で出会った姫への「愛」に生きた鑑広を主人公に、激しく移りゆく戦国の世の、生身の人間ドラマが繰り広げられる。

好天のJA農業祭

カテゴリー: 祭り/フェスティバル, 農業/農地/農政

2017/11/19  17:23


 

黄葉した夏雲公園から光が丘駅につづくイチョウ並木

 

1時間並んで2つ買いました

 

JA東京あおば石神井地区女性部による舞踏

 

前日に続いてJA農業祭に行った。やはり雨より晴れたほうがいい。日曜は朝からよく晴れた。それでも日差しが雲に隠れると、気温は急降下した。結局、1時間ほど並んで田舎まんじゅう(1パック3個入り200円)を2パック買った。割りに合わないものの、まんじゅうが食べたかった。子どもみたい。

農園芸畜産物品評会の作品は展示後即売される。野菜もさることながら、花・植木が欲しかった。整理券をもらいたかったが、朝10時に行く気分にはなれなかった。根性が足りない。結局、整理券を持たない列に並んだ。

パンジーと葉ボタンを買った。パンジーはこの時期に植えて、来年5月一杯まで咲く。品評会だから、育ちが違う。

この日はずっと並んでばかりいた。メインステージはほとんど見なかった。帰りしなにちょっとのぞいたら、JA東京あおば石神井地区女性部が舞踏を演舞していた。

雨のJA農業祭

カテゴリー: 祭り/フェスティバル, 農業/農地/農政

2017/11/18  19:42


 

今年の農業祭は雨だった

 

宝船

 

JA東京あおば農業祭も今年で第20回。都立光が丘公園けやき広場で始まった。残念ながら雨で始まり、参加者は少なく、可哀想だった。雨だけはどうにもならない。明日に期待するしかない。

会場には多くのテントが張られている。どういう選択で出展しているのか分からないが、JA関係が中心だ。JAおきなわ、JA栗っ子、JAグループ山梨、JAながのみゆき、JAしおざわ、JAやつしろ、JAところ、JA岩手ふるさとの8団体。

ほかは養蜂、漬け物、わさび、製茶、練馬野菜餃子、味噌、ホテルカデンツァ光が丘、花き、練馬大根などを取りそろえた。消防署と警察署、聴導犬推進協会のテントもあった。

餅つき実演が行われるほか、からみ餅配布や田舎まんじゅう販売も実施される。例年、からみ餅を口にほおばりながら、田舎まんじゅうの列に並ぶ。今日は午後3時すぎに行ったので、終わっていた。農園芸畜産物品評会も行われ、明日午後1時から即売される。また、宝船のお宝分けは同午後3時から。

リンゴやキャベツや大根、漬け物などを買った。明日は晴れてほしい。

公園に「居酒屋」

カテゴリー: 東京日誌Ⅲ, 桜/さくら/花見, 祭り/フェスティバル

2017/11/12  21:12


 

東京の酒で乾杯

 

あまりにいい天気だったので、光が丘公園に散歩に出た。自転車だ。JA祭かと思ったら、東京の酒&酒器フェアだった。公園の中に居酒屋をどんと持ってきたようなものだ。

雨が降ってもいいように、テントが張ってあった。結構広く、大勢の人で賑わっていた。どぶろくを飲んだ。アデンをつまんだ。こういうイベントではどうもお金を使ってしまう。使わせようという魂胆に乗ったようなものだが、仕方がない。

 

・・フリマの写真はうまく撮れなかったもので・・・・

 

図書館前ではフリーマーケットが開かれていた。リサイクル推進友の会(世田谷区駒沢)が中心になっている。一般手持出店で2000円のテラ銭がいるらしい。ずいぶん繁盛していた。

 

紅葉はいまいち

 

公園には多くの人が出ていた。どうも今年の紅葉は今一つ物足りない。イチョウの黄葉も今一だった。今年の夏は雨が多く、それを反映したものらしい。

第11回光が丘よさこい祭り

カテゴリー: 東京日誌Ⅲ, 祭り/フェスティバル

2017/07/15  21:55


 

苺一会の苺氷り

 

これが苺氷り

 

 

本場トルコの味!マクシマム モリモリ max Kebab

 

昔懐かし 射的屋さん!

 

これがうわさの韓国伝来・電球ソーダ

 

B級グルメ優勝 横手やきそば