2006/03/21 / 最終更新日時 : 2006/03/21 kooshoo 東京日誌 「花蝶」 現在の東銀座から新橋にかけての細長い一帯がかつての木挽町(こびきちょう)。伝統と格式のある新橋花柳界発祥の地である。芸を磨き、粋を貫く新橋芸者の花街で、政財界の奥座敷。今も「金田中」、「吉兆」、「松山」などの料亭が軒を […]