2013/08/25 / 最終更新日時 : 2013/09/02 kooshoo 東京日誌Ⅱ 友人の死 日曜日の早朝、枕元の妻の携帯電話が鳴った。「妻が亡くなった」というご主人からの連絡だった。まだ60歳だった。何が何だか事情が飲み込めない。取るものも取りあえず、埼玉県所沢市の家に向かった。関越自動車道を使い […]