消えていく農地

 自宅のある東京練馬区。年に何回か植え付けられるキャベツ畑が壮観なのだが、いつの間にか畑の一部に家が建っていた。隣の地主さんの娘さんが住むのだという。少し離れて、建て売り住宅が建設中。生産緑地がいつの間にか消えていく。これが日本農業の実態である。

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