2007/05/30 / 最終更新日時 : 2007/05/30 kooshoo 神戸日誌 絶筆 青木繁、黒田清輝、前田寛治、坂本繁二郎、梅原龍三郎、小磯良平など日本近代画家約100人が死の直前に描いた「絶筆」作品を一堂に集めた展覧会が5月29日から兵庫県立美術館(神戸市中央区脇浜海岸通1-1-1)で始まった。 深い意味は分からないが、それにしてもよくこれだけ集めたものだと思った。見ごたえのある作品群である。 FacebookXBlueskyHatenaCopy コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト Δ このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください。