秋葉原電気街

久しぶりに秋葉原に行った。昔は電気製品を買う場合、必ず秋葉原をのぞいたものだが、ビックカメラなどの家電量販店ができて以来、最初に行くのはむしろこれら量販店。大体はそこで完結している。

最近はやりのミニPCが欲しくて、有楽町のビックカメラに行くも、5万円程度のミニPCは「所詮、出先でメールしたり、ネット検索するおもちゃの域を出ない」ことを再確認。欲しいパナソニックの「レッツ ノート」は18万円弱でちょっと手が出ない。秋葉原に出掛けたのは中古でも・・・という気持ちだった。とは言え、中古は中古だけあって、office別売だとかで条件に合わず。それにしても、秋葉原はガラッと変わっていた。懐かしいラジオ会館や部品街は健在だったが、一帯は昔の面影なし。変わらないと生き残れないのだろうか?

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