1 / 33212345...102030...最後 »

おどりんちゅ

カテゴリー: 祭り/フェスティバル

2018/07/15  14:55


 

 

おどりんちゅ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

元気がいちばん鰻で一番

カテゴリー: 食/食堂/レストラン

2018/07/08  20:07


 

白焼き一尾

 

これは地うなぎ重

 

うなぎん

 

7月10日は我が輩の誕生日。いばるつもりはないが、古希を迎えた。いばっていても何も良いことはない。腰を低くしていれば、他人様から声が掛かることもあり得る。

近くに住む3男が食事会を催してくれた。何でも好きなものをということだったので、最近なかなか口に入らない鰻を所望した。自宅からほど近い東京・谷原の「うなぎん」(練馬区高野台2丁目)にした。

3男には3人のこどもがいる。7歳の長女、5歳のツインの男。長女が一句ひねり出した。

初うなぎ 食べたらみんな好きになる(亜子)

小3にしては見事な句だ。感心した。

地うなぎ重は毎年上がって今は5300円也(税込み価格)。静岡県産駿河大五郎ブランド(又は宮崎、鹿児島の厳選吟味した鰻)。串焼き、肝、骨せん、肝吸い、酢の物、お新香、デザート。

東京都シルバーパス

カテゴリー: 高齢者/福祉/街づくり

2018/07/06  14:27


 

これが東京都シルバーパス

 

70歳になった。70歳になる前からずっと念願していたのがこのシルバーパスの取得だった。何せ交通費は高い。都内に出るのに往復で1000円はかかっていた。ちょっと禁止的な価格帯である。

シルバーパスを発行している一般社団法人東京バス協会によると、「東京都シルバーパスは、東京都から年間約170億円の補助(財源は都税)を受け、約96万人が利用している」(東京都シルバーパスを利用されるみなさまへ=2017年9月発行)という。70歳以上の都民の積極的な社会参加を願ったものだ。

申し込み資格は区市町村税が非課税の場合、1000円で済む。課税で合計所得金額が125万円を超える場合、私は年金収入があるから125万円以上で10255円は必要だ。妻は非課税なので1000円でパスがもらえる。

64歳で会社を退職後ずっと定期券を買っていた。光が丘(自宅)→新宿(ジム)→内幸町(日本記者クラブ)を都営線で通った場合、毎月12160円。ほぼ毎月買っていたから、結構辛かった。

7~9月の3カ月で10255円。36480円の約3割だ。早速買った。

この敬老パスは東京都以外にも札幌市、仙台市、名古屋市、大阪市など全国各地で使われており、名古屋市の場合、65歳以上が対象だ。社会への貢献度についてエビデンスがないとバラマキ行政を批判する声がある一方、無邪気に喜ぶ声もある。

足を確保できることの魅力は大きい。シルバーパスがないと動けない。バラマキ行政だろうとこんな嬉しいことはない。

札幌らーめん「信玄」こく味噌味

カテゴリー: 食/食堂/レストラン

2018/07/05  23:27


 

札幌らーめん「信玄」こく味噌味セット

 

自家製「信玄らーめん」

 

札幌らーめんは数々あれど、どれがうまいかは難しい。新千歳空港で買った店員が一押しなのはこの「信玄らーめん」こく味噌味セット。

自宅で調理し食べたが、なかなかのお味だった。

「新千歳⇒羽田⇒自宅」3時間

カテゴリー: 北海道旅行

2018/07/04  23:30


 

羽田空港着は21時45分だった

 

新千歳空港は20時発の予定だったが、30分ほど遅れてテイクオフした。大型のボーイング777型機だった。21時45分に羽田に着陸し、荷物を受け取り、駐車していた車で練馬の自宅のに帰着したのは23時30分だった。

ほんの3時間ほど前までは北海道をぶらぶらしていたのに、あっという間に東京に戻っていた。こんなことがあるなんてあまり考えられない。飛行機の威力をあらためて考えた旅だった。

まるまる3泊4日のハードな旅だった。1日朝4時30分に起床し、5時半には羽田空港の駐車場に車を入れていた。6時台前半じゃないと満車の恐れがあると脅かされていたからだ。フライトは午前8時だった。

8時には釧路に飛び立っていた。4日は新千歳午後8時発(予定)。少し遅れた。それでも23時30分には自宅に着いていた。本当に4日間の旅だった。実を言えば、翌日、翌々日と疲労困憊し、ただひたすら眠った。

北大ポプラ並木

カテゴリー: 北海道旅行

  09:14


 

北大ポプラ並木

 

 

 

オニユリか

 

 

どういうわけか新渡戸稲造の銅像がこんなところにあった

 

札幌の泊まりは「札幌すみれホテル」(札幌市中央区北1条西2丁目)。このホテルがクラシックで部屋そのものが広くてとても良かった。是非また泊まりたい。

サッポロ市内は一方通行が多く、目の前にあっても直接そこに行けない。タクシーの女性運転手も「最初は都心に入るのが嫌だった」と告白した。札幌初心者がレンタカーで乗り入れるにはとても不便な土地柄だが、いったんチェックインしてしまえば、あとはすばらしかった。

最終日の朝、朝食後に散歩した。札幌も雨だった。真ん中に「大通駅」があって、北一条から8条まで、南1条から5条まで、これに西1丁目から10丁目までが加わる。大通駅は西3.5丁目か。

ホテル近くの時計台は残念ながら修復中で、ほとんど何も見えなかった。そこから歩いて赤レンガ(旧北海道庁)に行った。ハスがきれいに咲いていた。

さらに北海道大学の構内に入り、ようやくポプラ並木を見つけた。簡単な地図しか持っていなかったので探すのに難儀した。しかし、すばらしかった。

青い池

カテゴリー: 北海道旅行

2018/07/03  14:34


 

本当に青い!

 

時折雨が落ち不穏な雰囲気だった

 

池の淵は美瑛川が激しく流れていた

 

「青い池」(上川郡美瑛町白銀)に行った。誰もが青い、青いと言っているが、本当に青いのか。疑問もあったが、本当に青かった。珍しい青さだ。

ファーム富田

カテゴリー: 北海道旅行

  14:12


 

ファーム富田から望む

 

ラベンダー畑

 

これもラベンダー畑

 

これもラベンダー畑

 

一番下のラベンダー畑

 

これは洋梨の実

 

これは何の花?

 

白樺の根っ子

 

富良野即ラベンダー、ラベンダー即富良野。富良野はラベンダーと切り離せない。この富良野を作ったのがファーム富田だ。

風のガーデン

カテゴリー: 北海道旅行, 旅行/移動/街歩き

  10:40


 

風のガーデン

 

これはルピナスだ!

 

風のガーデン

 

これは何だ!

 

これは何だ

 

 

これは何だ

 

korehanannda

 

見晴台から眺めた

 

とにかくたくさんの花が・・・

 

不思議な花

 

バラ

 

ルイの涙

 

barahabara

 

エゾエンゴサク

 

 

薔薇の庭

 

『風のガーデン』(富良野市字中御料)は2008年10月9日から12月18日まで毎週木曜夜10時から、フジTV系「木曜劇場」枠で放映されたテレビドラマ。新富良野プリンスホテルのピクニックガーデン内に造られた約2000㎡の庭がそのまま残されている。

倉本聰氏の脚本で書かれたドラマ。団塊世代としては10年前のドラマよりも、1982年放送開始の『北の国から』のほうがずっと強烈だ。しかし、時代の流れは早く、今回も時間の関係上、『北の国から』はカットされた。

初期のロケ地「麓郷の森」には主人公・黒板五郎の丸太小屋が残っているという。今回はパスしたが、次回は必ず実現したい。

森の時計

カテゴリー: 食/食堂/レストラン

  10:26


 

森の時計に続く道

 

自分で豆を挽く(コロンビアとブラジル)

 

出来上がりの珈琲

 

森の時計は倉本聰が書いた富良野ドラマ「優しい時間」の舞台になった喫茶店。ドラマ終了後は新富良野プリンスホテルの喫茶店として、自分で挽いた豆をドリップ方式で入れる当時と同じスタイルで客に提供している。

最初、手前で下の下りたために見つからなかったが、よく探して見ると見つかった。小物を扱うミニショップ「ニングルテラス」の奥にあった。

 

 

1 / 33212345...102030...最後 »