2015年10月2日 のアーカイブ

リバークルーズ

カテゴリー: シンガポール日誌

2015/10/02  23:57


 

高層ビル群が水面に映る

高層ビル群が水面に映る

 

マリナ・サンズ・ホテル

マリナ・サンズ・ホテル

 

 

マーライオン像のそばを通過

マーライオン像のそばを通過

 

クラーク・キーで下船

クラーク・キーで下船

 

「トンカン」は昔の木造荷役船を改造した船上レストランのことらしい

「トンカン」は昔の木造荷役船を改造した船上レストランのことらしい

 

クラーク・キーのナイトスポット

クラーク・キーのナイトスポット

 

ホテルの前にリバーボートに乗った。シンガポール川を遊覧できる。川風が肌に心地よい。観光客としては最高の気分だ。夜も10時をすぎて、まだボートに乗って風に吹かれているなんて、夢みたいだ。

クラーク・キー(Clarke Quay)は要は波止場。昔は荷役で賑わったようだが、今は一大観光スポット。レストランやバーがメインで、エンターテインメント関連の店が集中している。

19世紀以降、貿易の拠点として発展したシンガポールの礎になった場所。昼間は閑散としているが、夜になると活気を見せる珍しいスポット。押し合いへし合い、大混雑する街をしばし散策し、雰囲気を味わった。

お次は「噴水ショー」

カテゴリー: シンガポール日誌

  23:02


 

ショー「ワンダー・フル」

ショー「ワンダー・フル」

 

 

バックが高層ビル群

バックが高層ビル群

 

浮かび上がる「wonder full」

浮かび上がる「wonder full」

 

ガーデンス・バイ・ザ・ベイで光と音楽のショーを見終わった観光客の大半はMRT 「MARINA BAY」駅に向かうが、そぞろ歩きの時間を見計らったように、ホテル反対側のプロムナード・イベントプラザで始まるのが光と水のショー「Wonder Full」(マリーナ・ベイ・サンズ・ホテル主催)。

「ウォーターフロントで光やレーザーエフェクトを使って世界共通の旅の物語を表現する、13分間の素晴らしいビジュアルエフェクト」。

噴水で煙幕を張り、そこにシルエットを映写する演出は珍しいという。

 

 

夜の「ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ」ショー

カテゴリー: シンガポール日誌

  22:17


 

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スカイウエイも幻想的

スカイウエイも幻想的

 

園内にはインド像の展示物も

園内にはインド像の展示物も

 

モスクも登場

モスクも登場

 

振り向けば今やシンガポールのシンボルのホテルがどっしりと

振り向けば今やシンガポールのシンボルのホテルがどっしりと

 

夕食を終えて向かったのはマリナエリアにある未来型ガーデン「ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ」(Gardenz by the Bay)。毎晩、7時45分と20時45分に「OCBCガーデンラプソディ」と名づけられた光と音楽のショーが開催されるからだ。

スーパーツリーが巨大な光のアートとなって、観客をファンタジーの世界にいざなう。人集めのイベントであることは分かっていても、一夜・二夜・三夜限りの観光客にとってはエキサイティングなショーだ。

この日は公園内のステージでライブ演奏されている音楽に合わせて光が演舞した。毎晩行われるというのも観光に賭けるシンガポール政府当局の力の入れようを示している。

面白いのは振り向けば、「マリーナ・ベイ・サンズ」が視野に入ってくることだ。昼も夜も。観光客のカメラの先にあるのはいつもこのホテルだ。そうなると、もはや単なるカジノホテルとバカにはできない。シンガポールそのものだ。

SG最後の夕食

カテゴリー: シンガポール日誌

  19:59


 

皮から手作りの餃子は日本人にも大人気

「京華小吃」はガイドブックにも載っている有名餃子店

 

蒸し餃子

蒸し餃子

 

海鮮焼き餃子「三鮮鍋貼」

海鮮焼き餃子「三鮮鍋貼」

 

ご存知小籠湯包(ショーロンポー)

ご存知小籠湯包(ショーロンポー)

 

食後に「茶淵」(Tea Chapter)中国茶をいただく

食後に「茶淵」(Tea Chapter)で中国茶をいただく

 

茶缶がこんなにも

茶缶がこんなにも

 

中国茶にもデザーがト付いて

中国茶にもデザーがト付いて