2007/10/08 / 最終更新日時 : 2007/10/08 kooshoo 神戸日誌 明延鉱山 生野銀山と並んで、小学校の社会科で習ったのが明延(あけのべ)鉱山。氷ノ山に行く途中、山腹に見えたのが「明延鉱業」の文字。それに道路際に洋館。鉱山開発に従事したフランス人技師の館「ムーセハウス」跡だという。場所は朝来市神子畑(みこばた)。 そこから峠を越えた場所にあったのが明延。明延で掘り出された鉱石を神子畑まで電車で運び、神子畑で選鉱したという。どうしても、引き寄せられてしまう。社会見学そのものだ。 FacebookXBlueskyHatenaCopy コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト Δ このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください。