2018年7月3日 のアーカイブ

青い池

カテゴリー: 北海道旅行

2018/07/03  14:34


 

本当に青い!

 

時折雨が落ち不穏な雰囲気だった

 

池の淵は美瑛川が激しく流れていた

 

「青い池」(上川郡美瑛町白銀)に行った。誰もが青い、青いと言っているが、本当に青いのか。疑問もあったが、本当に青かった。珍しい青さだ。

ファーム富田

カテゴリー: 北海道旅行

  14:12


 

ファーム富田から望む

 

ラベンダー畑

 

これもラベンダー畑

 

これもラベンダー畑

 

一番下のラベンダー畑

 

これは洋梨の実

 

これは何の花?

 

白樺の根っ子

 

富良野即ラベンダー、ラベンダー即富良野。富良野はラベンダーと切り離せない。この富良野を作ったのがファーム富田だ。

風のガーデン

カテゴリー: 北海道旅行, 旅行/移動/街歩き

  10:40


 

風のガーデン

 

これはルピナスだ!

 

風のガーデン

 

これは何だ!

 

これは何だ

 

 

これは何だ

 

korehanannda

 

見晴台から眺めた

 

とにかくたくさんの花が・・・

 

不思議な花

 

バラ

 

ルイの涙

 

barahabara

 

エゾエンゴサク

 

 

薔薇の庭

 

『風のガーデン』(富良野市字中御料)は2008年10月9日から12月18日まで毎週木曜夜10時から、フジTV系「木曜劇場」枠で放映されたテレビドラマ。新富良野プリンスホテルのピクニックガーデン内に造られた約2000㎡の庭がそのまま残されている。

倉本聰氏の脚本で書かれたドラマ。団塊世代としては10年前のドラマよりも、1982年放送開始の『北の国から』のほうがずっと強烈だ。しかし、時代の流れは早く、今回も時間の関係上、『北の国から』はカットされた。

初期のロケ地「麓郷の森」には主人公・黒板五郎の丸太小屋が残っているという。今回はパスしたが、次回は必ず実現したい。

森の時計

カテゴリー: 食/食堂/レストラン

  10:26


 

森の時計に続く道

 

自分で豆を挽く(コロンビアとブラジル)

 

出来上がりの珈琲

 

森の時計は倉本聰が書いた富良野ドラマ「優しい時間」の舞台になった喫茶店。ドラマ終了後は新富良野プリンスホテルの喫茶店として、自分で挽いた豆をドリップ方式で入れる当時と同じスタイルで客に提供している。

最初、手前で下の下りたために見つからなかったが、よく探して見ると見つかった。小物を扱うミニショップ「ニングルテラス」の奥にあった。

 

 

富良野は雨だった

カテゴリー: 北海道旅行

  05:55


 

富良野は雨だった

 

2日一泊したのはホテルナトゥールヴァルト富良野(富良野市北の峰町)。ファミリー向けリゾートホテルで、子ども連れが多かった。前夜のバイキングは家内の胃袋が変調をきたし、何も食べられなかった。

3日起きたら、少しは良くなっていた。バイキングはファミリー向けには結構だが、老夫婦はちょっと無理。つい食べ過ぎてしまうところがある。好きなものを少しだけ食べるのならバイキングは避けた方がよい。